第28回 2017年の学びをざっくり振り返ろう!

今年最後の配信ということで、2017年の印象的な出来事を振り返っています。

「ドラゴン桜2」を開始する三田紀房先生のラボで学んだこと、

Jリーグ年間最優秀選手・小林悠選手との応援番組での対談、

日本代表GK中村航輔選手と中村太地王座の対談企画、

大逆転優勝を遂げた川崎フロンターレの優勝などなど・・・。

お楽しみください。

サッカーと将棋に関する著者は10冊以上!いしかわごうによるポッドキャスト番組。ナンバーワンを作り出すポジショニングや、自分の武器とブランドを作り出す掛け合わせ戦略を伝えていきます。

公式LINE@: @lhs7135s

Mail:go_ishikawa55@yahoo.co.jp

番組のご感想・ご質問などは、LINE@やMail、Peingまでお送りください

第27回 フットワークを軽くしよう!~ファミコン芸人フジタさんの自宅に行ったときの話

「あれをしてみたい!」

「こんな人に会いたい!」

「あんな場所に行ってみたい!」

そんな風に思っていたものの、気づいたら、何も行動しないまま一週間が過ぎてしまった・・・そんな経験はないでしょうか?

人生は「フットワークを軽くすること」で、前に進んでいきます。最近、ファミコンソフトを約20000本所有するファミコン芸人フジタさんの自宅に遊びに行きました。今回はそんなエピソードを語っています。

お楽しみください。

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第26回 川崎フロンターレを最初に取材したきっかけとは?

今回も、前回に引き続き2017年のJリーグを初制覇した川崎フロンターレのことを語っております。こんな質問をいただきました。

「川崎フロンターレを最初に取材したきっかけと、長く取材対象にすると思ってましたか?」

そこで今回は、この質問に対する回答を語っています。

実は僕がフロンターレを担当した最初の試合で、Jリーグ史上初めての出来事が起こってしまうという、持っているんだか持っていないんだか、よくわからないことが起きたので、そんな昔話をかたりたいと思います。

お楽しみください。

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第25回 いしかわごうが語る、川崎フロンターレの初優勝。

今回は、2017年のJリーグで逆転優勝を果たした、川崎フロンターレについて語っています!

サッカーライターとして優勝原稿を書くことをできた喜びと、初優勝の現場に立ち会って感じた「フロンターレらしさ」、そしてクラブの礎を築いた武田信平・元社長(2000〜2015)にインタビューした時のエピソードから、フロンターレが大事にしてきたことなどなど、たっぷりと語っております。

お楽しみください。

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第24回 ドラゴンボールの「ブルマ」の由来は、体操着以外の説も存在している。

アニメ「ドラゴンボール」シリーズでブルマの声を担当した声優・鶴ひろみさんが11月16日に亡くなっていたことがわかりました。ドラゴンボールシリーズに欠かせないキャラクターであり、自分が幼い頃から親しんでいる声優さんですから、とても残念でありません。

そこで、今回はドラゴンボールにおける「ブルマ」について語ってみました。ポイントは名前の由来です。ブルマといえば、息子がトランクスで、父親がブリーフ博士と下着系なので、体操着の「ブルマ」から来ていると思っている人がほとんどだと思います。でも、もうひとつの説があることはご存知でしょうか?

今回はそんなお話しです。お楽しみください。

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第23回 映画「シン・ゴジラ」の撮影エピソードから学ぶ、発想の転換力。

先日、2016年に大ヒットした映画「シン・ゴジラ」が初めて地上波で流れました。

この映画の面白さや魅力はたくさん語り尽くされているのでここでは語りませんが、僕が「面白いなぁ」と感じたのは、撮影のときのあるエピソードです。

それは、ゴジラが都市を破壊するにあたって撮影地域を探していた際、「川崎を壊してもいいですか?」と尋ねられた福田紀彦市長が「めちゃくちゃにしてください」って返事したというもの。

普通だったら「街を壊されるなんて失礼でしょ」とか「縁起でもない!」と言いそうですが、むしろ「美味しい!」と思ってしまう。そして映画は大ヒットして、壊された川崎の街もアピールできたのですから、発想の転換の勝利でもありますよね。いいじゃないですか、そういう柔軟な発想があるというのは。

ちなみに映画には川崎フロンターレの本拠地である等々力競技場も出てきて、コラボ企画も行いました。

今回は、シン・ゴジラの撮影エピソードから学ぶ話をしています。

第22回 プロゲーマー・梅原大吾さんに学ぶ、自分を飽きさせないコツとは?

イチローの名言で、「とんでもないところに行くためには小さなことを積み重ねるしかない」というものがあります。

成長するためには日々の積み重ねが大事です。ただ好きなことに取り組んでいたとしても、成長が感じられない時期もあります。そして、人は飽きてしまう生き物ですから、物事を継続させていくためには、いかに自分を飽きさせないかも大事なスキルだと言えます。

「世界でもっとも長く賞金を稼いでいるプロゲーマー」というギネス世界記録を持つ梅原大吾さん。1日10時間、ゲームのトレーニングをし続けているという彼には、梅原流の「自分を飽きさせないコツ」があるといいます。

今回はそんなお話です。

ぜひ聞いてみてください。

第21回 身銭を切って挑戦してみよう。

たくさんのことにトライしてみて発見したことがあります。

それは・・・「身銭を切って挑戦する」ということの重要性です。

今の世の中、欲しい情報はインターネットで無料で見つかり、学びたいことなどはyoutubeなど動画を見ればタダで学ぶこともできます。

しかし、何か新しいことを始めても続かないという人は、ぜひお金を払って取り組んでみてください。痩せたいのならスポーツジムに通ってみる。勉強したいならば専門のスクールに通う。新しいスポーツを始めてみたいなら、道具をすべて買って揃えてみる。

「環境のために、しっかりと投資をする」というのは上達や継続のために大事な要素なのです。

今回は新しいことにチャレンジするときの心得についてのお話です。わたくし・いしかわごうがお金をかけているものについても語っていますよ。

第20回 なぜ「いしかわごう」の名前は平仮名なのか。

今回は、いしかわごう流の企画術を明かしています。

わたくし・いしかわごうは、書籍を出版したり、テレビ企画を考えたり、サッカーと将棋のコラボグッズをプロデュースしたり、イベントやセミナーを開催したり・・・と、ライティング業以外にも様々なコンテンツ作りを展開しています。

企画術にはいろいろなポイントがありますが、意外と見落とされがちなのが、「まずはチャンスを掴まなくてはいけない」というポイントです。そのためには、どうすれば良いのか。

そのためにヒントとして、「10円玉理論」や「エッセンス抽出法」といった、いしかわごう流の企画術を語っています。

僕の名前を「ひらがな」にしていることにも、ちゃんと理由があるんです。

第19回 サッカー選手に学ぶ、メディア対応で得する選手、損する選手とは?

僕が日頃から取材している川崎フロンターレは、ファンサービスやメディア対応が良いことで知られています。

そこで今回は、川崎フロンターレ時代、史上初となるJリーグ3年連続得点王に輝き、現在FC東京に所属しているストライカー・大久保嘉人選手の思い出を話したいと思います。

彼は試合中のピッチでの獰猛なプレーのイメージとは違って、メディア対応やファンサービスがとても丁寧な選手でした。

大久保選手がピッチでしっかりと結果を出し続けているからこそですが、彼の言動や発言はメディアに出る機会が多い理由は、メディアとも良い関係を築いているからでもあるんです。

そんな大久保嘉人選手のエピソードを明かしたいと思います。